SPLを書かずにSplunkアラートを調査|AI Canvasなら自然言語で原因特定まで
Splunkから「異常なネットワークアクティビティ」のアラートが届いたとき、データを掘り下げるにはSPLを書く必要がありました。本動画では、Cisco AI CanvasとSplunkを連携し、SPLを書かずに自然言語で質問するだけで調査を進める様子をデモでご紹介します。 AI Canvasは、Cisco Liveでも紹介されたシスコの作業環境です。トラブルシューティングやコラボレーションを促進し、AI Assistantによるインサイトの獲得やアクションの実行にも活用できます。 🔸Cisco AI Canvas製品ページ: https://www.cisco.com/site/jp/ja/solutions/artificial-intelligence/agentic-ops/ai-canvas/index.html 🔸『Cisco Data FabricがIT運用にもたらす真の価値』: https://www.splunk.com/ja_jp/form/making-the-case-for-cisco-data-fabric-in-itops.html ■ チャプター 00:00 アラート対応の課題 00:21 AI Canvasの概要 00:53 自然言語での質問 01:21 生成されたSPLの確認とSplunkサーチ連携 01:41 AIによる次のステップの提案 02:27 保存済みサーチの自動作成 02:42 コラボレーション機能 03:06 AIレポート生成 03:23 まとめ #シスコ #AICanvas #Splunk